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NPO法人福祉住環境ネットワークこうち(愛称:ふくねこ)の日々の活動をお伝えしていきます。皆さん、応援してね!(^^)
タウンモビリティステーション3月のお知らせ
2018年02月28日 (水) | 編集 |
3月間近、気温も上がって春が近いのを感じますね♪
タウンモビリティステーションふくねこから2018年3月のお知らせです。

3月のチラシ表面
チラシ2018-3月_ページ_1

3月のチラシ裏面
チラシ2018-3月_ページ_2

【運営情報】
運営日:毎週木曜~日曜 11時~16時
場 所:高知市はりまや町1-1-24(京町アーケード内)
サポート範囲:はりまや橋商店街~大橋通り商店街、日曜市など
事前予約・お問合せ ☎080-3923-2939
          Mail:townmobility-kochi@softbank.ne.jp
※台風等悪天候の時には、利用者や付添者の安全のためお休みにする場合が
ありますので、行事の有無をステーションにご確認の上、お越しください。

【ステーションイベント情報】
● 童謡教室
 3日(土) 13:30~15:00  2・3月は第1土曜開催!
         講師:筒井 啓文さん 
 こうち赤い鳥の会協力。懐かしい童謡をみんなで楽しく歌いましょう(^^)♪
 どなたでも参加できます。 参加費:無料

●島ぞうりアートワークショップ
 4日(日) 13:30~15:00 2階で開催。
 彫刻刀で文字やデザインを彫ってオリジナルサンダル制作。
 参加費1500円(材料費込み)※1週間前までに予約を。
 4月はお休みです。

●まちのコミュカフェ 「ふくねこ」
 1日・8日・29日(木)、休日版10日(土) 13:00~14:30
 出会いで「気づく」ことがたくさん!どなたでも参加できます。
 参加費:無料

●手話カフェ  
 9日・23日(金) 、11日(日)13:30~14:30
 手話でのおしゃべりを一緒に楽しみませんか? どなたでも参加できます。
 参加費:500円

●ふくねこコラボエステ
 11日(金) 14:30~15:30

 POLAさんによる
「POLAザ・ハンドクリームでカサカサもしっとり
 マスクをすれば、透明感のあるハリ肌に」

  
 ①ハンドケア手首から指先 10分無料
 ②ハンドマスク付き 肘から指先 20分 1,000円

●『がんともcafe』
 15日(木) 13:00~14:30
 仲の良い友人が「がん」に・・・「どう励ましの声を掛けたら良いのかが
 分からなくて困ったことはありませんか?
 参加費:無料

●イングリッシュCafe
 18日(日) 13:00~14:00
 Nicholas Cookさん(通称ニックさん)を囲み、珈琲を飲みながら
 コミュニケーションを学びませんか?
 参加費:500円
 
 ♪お知らせ♪
 針金作家でもあるイングリッシュカフェ講師のNicholas Cookさん
(通称ニックさん)のお店が高知市万々商店街(万々クリニックの向かい)に
オープンします!ぜひお立ち寄り下さい(^^)
 「OZ Wire Art」(1階 ショップ&ギャラリー・2階 レンタルスペース)
 3月10日(土) 11:00 オープン♪
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●脳卒中当事者交流会 脳☆天気
 22日(木) 13:00~14:30
 脳☆天気のポイントは、真剣さと笑顔のバランス!
 リハビリをお互いに学び、共有し共感の語り場!
 参加費:100円

●いたわり住宅&空き家利活用無料相談会  毎月第4土曜日
 24日(土) 11:00~14:00
 【いたわり住宅相談会】(予約優先)
 高知県建築士会のいたわり住宅研究会所属の女性建築士が、高齢者・障害者の
 住宅改修や新築、耐震改修のご相談をお受けします。
 写真や図面等があればお持ち下さい。

 【空き家利活用相談会】(予約制)
 空き家の活用方法、リフォームはもちろん、とにかく何とかしたいなど
 「お困りごと」のご相談を建築士会居住支援研究会メンバーがお受けします。

●足の相談室~フッとタイム~ 足と靴の悩みあきらめないで!
 25日(日) 11:00~13:00
 トラブルのない足を保つこと、自分に合った靴を選ぶことはとても大切です。
 まずはご自分の足を知ることから始めませんか?
 フットケアスペシャリストがあなたの悩みにお応えします。
 相談無料 15名まで


◆中心商店街のイベント
 土佐の「おきゃく」2018
 3日(土)~11日(日) 高知市中心街ほか

 詳細はこちらからご覧ください http://www.tosa-okyaku.com/

●第三回アジアンフードマーケット
 8日(木) 11:00~21:00 高知市中央公園


●いろんなまちの観光物産展20189
 10日(土)~11日(日) 10:00~17:30 ひろめ市場前広場 

 
◆お店のご紹介
訪問美容を美容室で無料体験!  問合せ:電話088-861-8122
日時:3月19日(月) 午前10時~  駐車場2台あり
場所:ヘアーサロンLaka(ラカ)
 (高知市葛島4丁目10-9 コーポ田中3号館1F)
限定5名様に、カットと「楽シャンくん」でのシャンプー体験
※訪問美容とは、様々な事情で美容室に来られない方に、ご自宅で
カットやシャンプー、パーマ、カラーなど、美容室でする施術を行う
ことです。
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みんなで「一緒に育てていく街」へ
2018年02月11日 (日) | 編集 |
本日、2/11の午前中のタウンモビリティステーションは熱く!賑わっていました(^_^)
視覚障害サポートステーションこうちからタウンモビリティを知りたいと見学に来てくださった方が8名。昨夜から高知に来られている久留米の皆さんが5名。それに合わせて来てくださった商工会館の中西さんとエスコーターズが3名。そして高知新聞の取材記者さんと…
えーい、せっかくだから一緒にトークセッションだ!とお互いの紹介や日頃の取組みからの意見も話しました。

久留米と高知は「まちゼミ」「日曜市」「タウンモビリティ」の実施をしているという共通点も多く、お互いの事情を報告しあう中で今後のヒントにつながる情報もたくさん得られました。
また、視覚障害の方から何がネックで街へ出掛けづらいか、どんな点が不安か、まちゼミなどの情報も紙媒体だけでは届きにくいこと、また未だに盲導犬を拒否する店もあることなど話して頂き、久留米の皆さんもこんな生の声を聞く機会はないので参考になったと言ってくださいました。
日曜日に街を元気にしてくれているエスコーターズの皆さんも、学年によってはまだ経験が浅いこともあるので要望に応えきれないこともあるけれど、まちに来る皆さんで一緒に育てていって欲しいと中西さんも話していました。
タウンモビリティもまだまだ発展途上中ですから同じです。
そう話していたら視覚障害の方からも、自分たちもニーズやこんな配慮があれば出掛けられるということを知ってもらうためにも出掛けてみなきゃいけないね、と話してくださっていました。
誰もが出掛けやすい街と言っても、いきなり100%の解決は難しいけれどお互いに歩み寄りながら行動している間に見えてくること、変わって行くこともあるので、まさにそれぞれの立場から「一緒に育てていく街」という視点も大事だなと感じられました。

お会いで出来た皆さん、学びの多い貴重なお時間をありがとうございました!(^o^)
香川コミュニティソーシャルワーク研究会の研修会にてお話しさせて頂きました。
2018年02月11日 (日) | 編集 |
理事長の笹岡です。
2/9は観音寺社協からの依頼で、香川コミュニティソーシャルワーク研究会の研修会にて、「社会資源の共有や開発について」をテーマをお話をさせて頂きました。社会資源の活用に関連してタウンモビリティの取組みの展開や、高知県リハビリテーション研究会の中に立ち上げた「インフォーマルな社会資源を届ける委員会」の委員でもある市社協、通所リハ、薬局そして当事者の立場から高知で熱い想いを持って取組んでいる皆さんのことも事例として紹介させて頂きました。その後のワークショップでも社協や包括支援センターの立場で抱えている課題や講義に関する質問やご意見も頂きました。

当初は地域性も違うし、私の話がどこまでお役に立つのだろう、ニーズにちゃんと合った内容になっているだろうか、と不安もありながら出来る精一杯でお伝えしたのですが…

後の感想でも、「日頃から情報がない、仕方ないとないことを理由にしてこれしかないからとこちらが選んだ押し付けのサービスになっていたかもしれない。」「目の前の利用者の情報だけで判断して、もっと広く課題や情報を共有しようとはしていなかったかもと反省」「高知へ視察に行きたい」など、少しでも参考になったというご意見を頂いてホッとしました。研修会が終了してからも質問や話しかけてくださる方もいて課題に感じている方も多く関心の高い方も多いことは高知と同じだなと感じられました。ぜひこれからも情報交換を!と、私からもお願いして来ました。
さっそく今日得られた学びも「インフォーマルな社会資源を届ける委員会」の仲間に伝えて高知のこれからの取組みにも活かさせて頂こうと思います(^_^)
高知県立大学にて「福祉NPO論」の講義2
2018年02月11日 (日) | 編集 |
2/8の午後からは高知県立大にて「福祉NPO論」の講義の2週目。今回は先週の講義を踏まえて、学生の皆さんが感想、関心を持ったこと、課題に感じたこと、疑問に思ったこと、その解決のために学生の立場から出来ることなど、グループワークで話し合ってくれました。

特に学生にタウンモビリティのボランティアを呼びかけてみても、障害のある方に接したことのない人には敷居が高く感じ参加に繋がらない点など…同じ学生の立場でこんな形なら参加しやすい!といろいろとアイディアを出してもらいました。


「自分が持っているニーズ(困りごと)をどこにいけば解決できるか分からない人や自分のニーズに気づいてない人にも解決につながる情報を提供しているのがいいと思った。」
「ボランティアが集まらない課題、ハードルが高い、定着が難しいという点についてタウンモビリティの情報をもっと広く知ってもらうための発信が必要。学生の立場からも、かんきもんの中のタウンモビリティグループの活動を学校内に発信して広めたらどうか、こちらからアクションを起こしたら他の学生も来やすくなるかなと感じた。」
「学生同士で障害者や高齢者の方の疑似体験をする、当事者の方の気持ちになる、どのようにサポートしたらいいかを知る。実際に当事者の方と会う。大学の授業の一環として実施してはどうか。他大学の学生同士のつながりが出来ることで、また参加しようと思える。介助ボランティアとなると、それに関心のある学生のみに限定されてくるのでもっといろんな学部の学生も参加できるようなイベントを行ってはどうか。」
「商店街のお店に協力してもらってスタンプラリーや、商品にふくねこへの寄付分の金額をプラスして販売するなどお願いしてみてはどうか。バザーやフリーマーケットで収入を得てはどうか?」
ユニークだったり斬新だったり、なるほど~と感心するような内容だったり、とても参考になりましたし、皆さんが関心を持って意見を出してくれたことがとても嬉しかったです。
さっそくタウンモビリティの仲間に伝えてこれからに生かしたいと思います。これからも気軽に遊びに立ち寄ってくれるのを楽しみにしています!(^_^)
第50回高知県リハビリテーション研究大会、終了しました。
2018年02月05日 (月) | 編集 |
理事長の笹岡です。
2/4(日)に第50回高知県リハビリテーション研究大会「高知県の未来をみんなで語ろう!リハ研に全員集合」が無事に終了しました。
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宮本寛会長の開会挨拶の様子

50回目の節目にリハ研の今までの活動報告、そしてこれからの未来を参加者と一緒に語ろう!という趣旨での開催でした。この機会にぜひ、リハ研創設者の中心人物であり医療法人社団輝生会理事長の石川誠氏をお招きしたい!ということで「リハビリテーション医療の本質」についてご講演頂き、日本の現状を踏まえてこれからの高知県の向かうべき姿、リハ研の在り方についてもご助言を頂きました。
◆石川誠氏 参考サイト◆
メスを置き、リハ医として生きる(前編)
あの大物も再起をかけた日本一のリハビリテーション病院――進化するリハビリテーション医療1

また、委員会活動報告では昨年7月第49回大会の開催をきっかけに生まれた「インフォーマルな社会資源を届ける委員会」について委員の皆さんを代表して私も発表をさせて頂きました。
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「インフォーマルな社会資源を届ける委員会」の発表資料
 
気が付けばリハ研理事のお仲間に入れて頂いてから約10年。
最初は各分野でご活躍の先輩理事の皆さんの中に恐縮しつつ参加したのですが、当初から皆さんが年も若く医療介護の専門職ではない異端児的な私をフラットに受け入れてくださり意見も公平に聞き入れてくださったことは驚きでした。
今回、リハ研創設者でもある石川さんにお会いすることが出来てその理由が分かりました。前日の歓迎会でお会いすると石川さんの方から初対面の者にも名前や活動内容など質問してくださり、本当に飾らず自然体で接して頂けて思わず熱く語っていました。
あぁ、そうか!現会長の宮本寛さんそして理事の皆さんにも、石川さんのこの想いが受け継がれているんだなぁと納得できました。そんなリハ研だから私も居続けられる。この会からたくさんの先輩方とのご縁や学びを頂けたことは財産となっていて感謝ばかりです。
(ご両人から「先生」はやめてください、というお言葉がありましたので「さん」付けで失礼します)

ご講演では医療・福祉の原点、歴史から、世界のそして日本の医療・福祉の考え方がどういう経緯を辿ってきたのか、リハビリテーションの捉え方から今後社会から期待されるリハ医療について、1つ1つが腑に落ちるような分かりやすいお話をして頂きました。現在のリハ研の中にもご講演で語られていた「リハビリテーション・マインド」が受け継がれているのだなぁと納得できました。
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石川誠氏の講演の様子
 
また各委員会の活動報告それぞれにも貴重なアドバイスも頂き、その中でも当事者の視点からの取組み「ピアサポートを考える委員会」「インフォーマルな社会資源を届ける委員会」については共感しその必要性を理解してくださったことにも感激しました。
「全国のリハ研を見ても当事者が理事として参加して意見を言い合えるのは高知にしかない。他にはない活動でいい刺激を頂いた。持ち帰って地元にも伝えたい、福島さんと笹岡さんには東京に来て話をしてもらう機会を作ろうかな。」とも言ってくださり、大変有難かったです。
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オープンミーティング「未来を語ろう!」の様子

石川さんの人を愛し、いつでも真剣に向き合い、最期までその人らしく生きられるために全力を尽くされている生き方、お人柄にすっかり魅了されました。心から尊敬します。
そして、今日からまだまだ私も頑張って道を切り拓いていくぞ!とパワーを頂きました!!
 
ご多忙な中お越し頂いた石川さん、そしてリハ研理事の皆さん、お疲れ様でした。そして有意義な時間をありがとうございました!
 
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前日の歓迎会にて。気さくに記念撮影にも対応してくださった石川さん。皆さんの笑顔が高知のリハの明るい未来を予言しています(^^)
高知県にユニバーサルツーリズムを!
2018年02月03日 (土) | 編集 |
理事長の笹岡です。
2/2は高知県おもてなし県民会議の国際観光受入部会の会議でした。NPOふくねこの理事長として私は「観光基盤の整備」の分野の一員として参加させて頂きました。

全国的な動きや、タウンモビリティの取組みから提案させて頂いてきたことが多くの賛同者や協力者、また県議会で2度に渡り議題にして頂いたお陰で「バリアフリー観光の推進」も方針の1つとして具体的な事業内容を計画に盛り込んでくださいました。
まだ検討の段階ですので内容が確定しましたら、県のホームページにも掲載されますのでここでは詳細は控えます。
今日も様々な分野の観光に関する専門性や実績をお持ちの委員の皆さんが参加されていましたが、今までの会議で最もバリアフリー観光、ユニバーサルツーリズムに関して議論して頂けて様々なご意見を伺えた会議となり大変参考になりました。
日頃からニーズを理解されている方からは情報提供や理解ある発言がありましたが、情報もなく対応に困っている方からは対応出来ないことは無理、安全が保障出来ないなら断っても仕方ない、というご意見もありました。
私自身、他の観光分野に関わる方々の情報も困難さも把握しきれていないのでご意見も当然だと感じました。また、タウンモビリティでは対応出来ていること、解決出来る持っている情報もあるのに十分発信しきれていないことも今日の会議でお伝えしましたが、広く知って頂けるように改善が必要な点だと改めて感じました。
ユニバーサルツーリズムの取組みは、すでにNPOふくねこでも実績のある活動がいくつかありますので、今後も県と連携していきながら高知にもバリアフリーツアーセンターの設立を目指して!県外の先進事例の先輩方に学びながら地道に取り組んでいきたいと考えています。関心のある皆さん、困りごとや便利な情報やご提案も大歓迎です。ぜひタウンモビリティステーションふくねこ(担当笹岡)までご意見をお寄せください(^^)
みんなで一緒に考えて作っていくことが大切だと思っています。
画像は「高知市中心街便利ガイドマップ」の日本語と英語バージョンです。「このマップはひとにやさしいメディアユニバーサルデザインの考え方で制作しています。」


高知県立大にて「福祉NPO論」の講義
2018年02月03日 (土) | 編集 |
理事長の笹岡です。
2/1は高知県立大の田中きよむ教授の授業「福祉NPO論」にて、NPOふくねこの活動内容や目標、活動の2本柱である「福祉住環境整備」「タウンモビリティ」事業について講義をさせて頂きました。NPOふくねこの理事も務めてくださっている田中教授には、こうした機会を頂いて本当に感謝です(^_^)

受講生には、日頃からタウンモビリティのボランティア、時には街のバリアフリー調査への協力や土日の常駐者として協力してくれている学生もおり心強かったです。頑張って質問もしてくれてありがとうね!(^o^)
90分の講義を終えて、田中教授から
「自分も理事として関わっていながら、感心して涙ぐんでしまいました。まさに2017年の社会福祉法の改正で謳われている地域共生社会の実現、「我が事・丸ごと」の地域づくりを国が言う前から実践されている素晴らしい取組みですね!」
と、有難いお言葉を頂きました。
最後に若い世代に期待することは?と学生さんから質問されて、「とにかくまずは知ってほしい。ボランティア参加からでなくてもいいから興味のあるイベントに参加してみようとか、ちょっと前を通りかかったから覗いてみようとか、気軽に立ち寄ってその場所やそこに集う人たちと知り合ってほしい。そこからで全然オッケー!嬉しいです(^_^)」とお伝えしました。
また来週には、今回の講義を踏まえてワークショップも行われます。学生の皆さんとざっくばらんに意見交換できる時間も今から楽しみにしています(^o^)