5月20日。高知市の高齢者支援センター、出張所の連絡会議の場で、すこしお時間をいただいて、住宅改造アドバイザー事業を円滑に利用していただくため、現場で困ったことがあった時や、施工業者への書類の書き方などのアドバイスなど、気軽に利用していただけるように、お話をさせていただいた。また、バリアフリー改修された銭湯も、地域のお元気な高齢者の方に利用していただけるように呼びかけもさせていただいた。銭湯の改修された手すり、便所など体験することで、住宅でも住環境整備の効果をイメージしていただけるようになれば、介護予防の役にも立てるかなと感じています。